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国内のハウスブランドをはじめ、数あるレンズメーカーの中から、Ray's厳選のブランドをご紹介しております。
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999.9(フォー・ナインズ)
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「メガネは視力矯正器具である」という明快なコンセプト。 「かけやすい」「こわれにくい」「さびにくい」「調整しやすい」という道具としての機能を満たす設計の結果として、必然的に生まれた美しいフォルム。
外向きの力を内側へ逃がす智の形「逆アール」、アンティークなワンポイントのリムレススタイルを現代に蘇らせた「三枚板バネ」、弾力性に優れた新チタン合金「ゴムメタル」の採用など、その技術と機能を語るキーワードは枚挙に暇が無い。頭部をやさしく抱き込むようなかけ心地は群を抜いている。
「限りなく完璧に近づける」という同社の考え方を意味するそのブランドネームの通り、妥協を許さないモノづくりの姿勢から生まれた逸品揃いだ。
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BCPC(ベセペセ)
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BCPC(ベセペセ)はメガネフレームをファッションアイテムとして、よりカジュアルに捉える人たちへの提案として1998年にデビュー。ブランドネームのままに、私たちが面白いと感じたアイディアを形にしています。
「味気のない」「無味乾燥な」視力矯正の道具としてのメガネデザインではなく、ファッションのスパイスになるように、また、あるだけで生活が「快い」「楽しく」なるように、着替える、楽しむフレームを提案しています。
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HUSKY NOISE(ハスキー・ノイズ)
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デザイナー金子昌嗣が2004年秋より、大人の女性のためのフレームを新たにプロデュース。「ハスキーノイズ」は、シンプルなデザインの中にアソビゴコロ(filly)を取り入れ、個性を生かしたフレームを提案。心に信念を持つ大人の女性を演出します。
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JAPONISM(ジャポニズム)
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メガネフレームのデザイン企画会社としてアパレルメーカーや眼鏡商社やOEMを手掛けた経験を土台として、世界に誇る日本の美と世界水準の生産技術を取り入れたメガネをワールドワイドにアピールするために96年“JAPONISM”を発表。
高品質、シンプル、そしてフレームそのものの存在感を重視しており、デザインだけで終わらない機能性と実用性、さらに遊び心をエッセンスに、「機能が自然な形状に内包されたフレーム」それが“ジャポニスム JAPONISM”です。
JAPONISM:19世紀末、日本美術が西洋美術、欧米ファッションなどに影響を与えたムーブメント“ジャポニスム”に由来します。
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KAMURO(カムロ)
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「美・観・楽・遊」をテーマに「メガネを着こなし、メガネを着がえる」というライフスタイルを提案する。
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LOOSE(ルース)
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何にもとらわれない、固定観念を開放するアイウエア。他のアイウエアからのindependence(独立)をテーマに生まれた『LOOSE』常に新しいクールスタイルを提案し続け、「遊び人(楽しんで生きている人)」のためのアイウエアを創ることをブランドコンセプトとしている。
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N.MOTION (エヌ・モーション)
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YELLOWS PLUSをリリースしている山岸稔明氏からの新ブランド「N.MOTION」。
ブランドコンセプトは「美しい形とは、水が流れる様に自然(natural)な動き(motion)の中にある流麗な線によってつながりあい形成されているように思います。このような線の構築によって描かれたくせのないスタイルにその時代を感じるエッセンスを加えつつ、これからのスタンダードになる正統派のオプティカルフレームの提案」となっています。
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YELLOWS PLUS (イエローズ・プラス)
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基本的なスタイルの中にやり過ぎない遊び心を添え、スタイルを構成する1つのアイテムとして「大人のカジュアル」を表現している。
素材や機能性を優先することで見失われてきた形こそ優先すべきもの。流行にとらわれすぎず、何時の時代にも美しいと評される形を追求している。デザイナー 山岸稔明氏が手がける「イエローズ プラス」。
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