Ray'sでは、一人ひとりの個性にあった"Eye Wear"をご提案致します

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商品紹介
国内外のハウスブランドをはじめ、数あるレンズメーカーの中から、Ray's厳選のブランドをご紹介しております。
OTHER
GREEC'UT(グリークカット) GREE C'UT
20代の女性デザイナーによるメガネ。研究に研究を重ね、日本人の顔(特に鼻)の骨格に合うように職人が一本一本丁寧に造り上げている。
特に、鼻パットのない一山(いちやま)鼻への負担が少なく、掛け心地は抜群である。ギリシャ語で彫刻を語源とし、その言葉が示すように職人が造り出す「一山のフレーム」にこだわっている。
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Lazy Red(レイジー・レッド) Lazy Red
レイジーレッドは、女性をターゲットにデザインされており、メーカー独自のオリジナルの生地で作られているので、希少価値が非常に高いブランドです。



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○×□(ラウンド クロススクエア) ROUND CROSS SQUARE
単に視力を補う道具だけではない!! そんな強烈な主張をもつハウスブランドの老舗的な存在です。製造は最高の技術を持つ日本で行っています。
華やかさ、繊細さ、優雅な気持ちを大切にし、メガネの本当の美しさと慈しみを持って甦らせて来ました。そのディティールに映し出されたスピリットが真摯な味わいと神秘的な感動をかもしだしています。



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【ブランドサイト】http://www.rcs-magazine.com
Skhole(スコレー)
ベーシックでオーソドックスなデザインで表現しながらも、細部の"感じ"や"質感"に強いこだわりを感じさせるスマートにかけこなしつつクラス感を重視したコレクション。
ブランドが前面に出て主張することはなく、永く愛用でき、掛け慣れることによって完成される、スタイリッシュでリアリティーのあるアイウェア。
スコレーとは古代ギリシャ語で「個人が自由または主体的に使うことをゆるされた時間」という意味を持っており、文化的創造に充実した余暇という事を指しています。
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spec espace(スペック・エスパス) spec espace
「espace」とは、フランス語で空間・宇宙などを意味する。自然に顔を包み込む形状は、モードなスタイルに応じ今までと違った表情を作り出します。
特に、サイドからのイメージは今までのフレームには無いものです。作り出すのは福井県鯖江市の職人達。「空間」・「モード」・「町工場」・「職人」 相反するようなイメージが融合され宇宙的な広がりをも感じさせるメガネと言えます。




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SPIVVY(スピビー) SPIVVY
時代の最先端を感じる強烈なインパクト。斬新なデザインと素材の特性を最大限に生かしたフレームのカット。そのシェイプ、フォルムは、熟練したクラフトマンの磨き上げられた技術により実現した。
クールでエッジの効いた鋭角的なプラスチックフレームの複雑かつ立体的なシェイプは職人が一つ一つ手で削り出し磨き上げる工程からしか生まれない。大胆なデザインのチタニウム・フレームは、全部品の型を新たに起こし丹念な製法で仕上げたもの。インターナショナルな感性と日本ならではの職人技から生まれたリアル・モードな眼鏡、それがSPIVVYだ。
*SPIVVY:英語のスラングで「伊達者」の意
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THE MASUNAGA(マスナガ)
100周年を機に、これからの増永眼鏡の新しい顔となるコレクションとして考え出されたのが「THE MASUNAGA」です。圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を見る人に与えます。常に日本のメガネづくりの指針となり続けてきた増永眼鏡が、次世代に打ち放った渾身の一作です。
ファッショナブルかつ飽きのこないデザイン性。掛け心地を極めた技術の成果といえるベストなホールド感。その他、累進多焦点レンズの使用も考慮したレンズシェイプなど、次の「本物」を作ろうとする当社の物作りにたいする想いが各所に込められています。
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【ブランドサイト】http://www.masunaga-opt.co.jp/
SOLID BLUE(ソリッドブルー) SOLID BLUE
シンプルデザインの中に“鋭粋”を求め、2001年デビュー。
デザイナー金子昌嗣氏プのロデュースにより、掛ける人のパーソナリティーを壊すことなく、シンプルな中にも“鋭粋”を求め、素材そのモノの質感をソリッドに表現。アイウエアをファッションの1カテゴリーとして捉え、トータルイメージの中でのデザイン、ブランドの予備知識を必要とするのでは無く、そのモノ自体が持つ魅力・個性で掛ける人の感性を引き立てる。
SOLID BLUEはTHE REAL GRASSES PRODUCT(本物思考)に基づき生産は全て日本の眼鏡職人が手掛けている。
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【ブランドサイト】http://www.solid-blue.com/
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井戸多美男作
(イドタミオサク)
井戸多美男作
近年ほとんど使用されないサンプラチナ製の眼鏡造りを得意とする数少ない眼鏡職人。昭和38年、父・井戸久秋を師と定め眼鏡職人を志す。非常に複雑な数多くの工程を一人でこなす職人技はメタル職人でも突出した存在。
引退した眼鏡職人たちに教えを乞い、独自の手法やツールを開発して、セルロイド枠とのコンビネーションフレームやセル巻ブリッジなど、つくられなくなって久しいディテイルを復活させた。
その名を冠したシリーズのモダン部分には紀州備長炭配合のアセテートを使用している。


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恒眸作
(コウボウサク)
恒眸作
職人・山崎恒眸氏が、今日ほとんど使われなくなったサンプラチナ材を、手で丹念に磨き上げて仕上げるメタルフレーム。サンプラチナは身体への親和性に優れ、歯科用、外科用としても使用されている素材。変色・腐食しにくくまた万一変色した場合も特殊元素の影響で銀白色の風合いある光沢となる。
テンプルには3年以上寝かせて硬度を上げたセルロイドを使用、何度も手磨きすることにより鼈甲にも通じる独特の質感を出した。伝統的な構造である左右非対称蝶番を採用。蝶番のネジを、右側を下から、左側を上から締めることにより、テンプルを開く時、左右どちらもネジが閉まる方向に回転、今まで緩みやすかった右側のネジの緩みを防止できるようになった。
独特の風合いが生きるクラシカルモダンなデザインもまた魅力的なフレームだ。
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佐々木與市作
(ササキヨウイチサク)
佐々木與市作
福井を代表するセルロイド職人、40年以上の職人歴を持つ佐々木與市のヤスリ使い、研磨技術は業界において追随を許さない最高水準に達している。小刀で生地を削(きさ)ぐ独特の製法は今ではほとんど見られない。
その職人技で、セルロイドや備長炭配合のアセテート生地という非常に切削・研磨の困難な素材を、見事に使いこなし、完璧な商品に仕立てている。
紀州南部川村産の上質な備長炭を配合したアセテート生地は、独特の色柄が面白い。備長炭が発するマイナスイオンや遠赤外線によるストレス解消も期待される。
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